海水温熱療法 新潟店 薬局アットマーク

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こんなお悩みありませんか?
  • 手足が冷える
  • 肩こり、腰痛
  • 夜眠れない、何度も目が覚める
  • 疲れが取れない
  • 年齢より老けて見える
  • 体がむくむ
  • アトピー
  • がんや糖尿病、不妊で治療中
  • 薬ではなかなか治らない
    病気を抱えている   など

体の不調でお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。体温を上げることで改善するケースもあります!

海水温熱療法は、血行促進、毒素の排出、
自律神経のバランス調整、免疫アップの効果が期待されています。

海水温熱療法とは

沖縄で生まれた民間療法です。沖縄県瀬底島(せそこじま)の海水で蒸したホットタオルで、足の先から頭のてっぺんまで、全身を温めていくものです。方法は至ってシンプルですが、ミネラルを多く含む海水を使うこと、沖縄で学んだ専門スタッフが全身の血の巡りに配慮しながら施術すること、体温が上がることで、代謝向上・細胞の修復・自律神経の安定に働きかけます。
定期的な体のメンテナンスにも、ぜひご利用ください。症状にもよりますが、まずは3回連続で試していただけると変化を実感できると思います。その後は体調に合わせ、週1回、月2・3回などにペースダウンしていきます。

詳しくはコチラをご覧ください

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メディア紹介

薬局アットマークは、2階で海水温熱療法を始めました。

今日は、海水温熱療法のお話をさせていただきます。
なぜ、海水温熱療法なんて誰も知らないようなことを始めたのでしょうか?
4年くらい前でしょうか。私のマーケティングの先生である神田昌典さんが新潟で講演会に来たので参加しました。神田さんはその数年前に悪性の癌(悪性黒色腫)にかかり一時は会社を解散したのですが、それが完治したので仕事を再開したのです。
講演会が終わって懇親会のときに私は神田さんに聞いてみました。
私「神田さん、どうやって癌を治したんですか?」
神田さん「僕も癌になって、いろんな方法を調べてゲルソン療法から何百万円ってかかる治療法もいろんな事をしたりしたんだけれど、たぶん一番効果があったと僕が思ったのは1回3000円のビワの葉療法だと思う。あっ!荒居さん海水温熱療法って知っています?」
私「いえ?知りません。」
神田さん「M 社長って知ってるでしょ?あの耳かき屋の?」
私「はい、知っています。」
神田さん「彼、すごいの見つけてきましたよ。海水で蒸しタオルを作ってそれで体を温めるんですけどね。単純ですけれどあれいいですよ。M 社長が沖縄で見つけてきて、社員に習わせて今熱海で営業を始めたんですけれど、あれいいですよ~。」
私「えっ?そうなんですか?じゃあ、明日にでも電話してみます。」
神田さん「薬局が温熱やるといいと思いますよ。」
次の日、さっそくM 社長に電話してみました。
私「M 社長、昨日神田さんから聞いたんですけれどすごいの見つけて来たそうじゃないですか?」
M 社長「うん、そうそう。オレさあ、糖尿病と高血圧で体重が120Kg あったんだけどもさぁ~、温熱通ったら今なんて糖尿も血圧も治ってさぁ、体重が80Kg になったよ。」
私「えっ!熱海でやっているんですか?」
M 社長「うん、そう。」
私「私、それ受けに行きます。」
という事で、うちの社員と3人で、社員旅行を兼ねて熱海に海水温熱を受けに行ったのでした。
熱海駅まで迎えに来たM 社長は、なんと!驚くほど痩せていました。
営業している場所は、どうみても普通の民家。
施術していただいたのは、うつ病で仕事ができなくなりM 社長と一緒に沖縄で施術してもらい一週間くらいできちんと眠れるようになり完全にうつ病が治ったというU さん。
糖尿病をはじめ癌(特に乳がんは、熱が入りやすいのですぐに消えるそうです)高血圧、耳鳴り、めまい、不眠症、肩こり、腰痛など、根本的に薬で治らないような慢性疾患がよくなるとの事。
なに?治らない病気がそんなので治る???
そこで海水温熱を受けた私たちは、自分でもやることに決めたのです。
この海水温熱療法は、元々は沖縄の喜数富男先生がお湯で蒸しタオルを作って施術していたそうなのですが、ある時アトピーの女性が来たのです。
そこでにがりを使ったらいいんじゃないか?と思いつきお湯ではなく海水を使って施術してみたら劇的によくなり、他の患者さんもウソのようによくなったため現在は、瀬底島の海水を使って行われているのです。
海水は、北に行くほど水が硬くなるそうで、つまり同じ熱さで温熱をしても沖縄の海水のほうが水がやわらかいため熱く感じるまでの時間が長くなりその分体を温める事が出来るのです。
そのため薬局アットマークで行っている海水温熱の海水も沖縄の瀬底島の海水を一人につき約5リットル使い施術しております。
うちの社員の難場を2ヶ月間、品川店と沖縄の喜数富男先生に研修に行かせて薬局の2階で海水温熱療法を始めました。

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